お金の悩みといえば子供の学費

お金の悩みといえば、子供の学費です。

これは、大きな支出です。

何万円の単位ではないのです。

特に大学生の授業料です。

 

ところが、中学生でも海外に研修旅行に行く学校があるのです。

辛いです。

 

これは、高くつきます。

何のために出かけるのかが分かりません。

ただの旅行ではないのでしょうか。

受験した学校に多いことです。

 

旅行費用は、30万円以上です。

洋服代もスーツケース代もあります。

お小遣いもです。

 

円安になってしまったので、その辺も心配です。

高校生までは、国内でいいのではないでしょうか。

昔の人なのでそんなことを考えてしまいます。

 

日本もたくさんよいところがあります。

海外からのお客様は多いです。

今日も中国からのお客様にたくさん会いました。

 

海外の方は、日本に来る。

日本人は海外に行くのです。

デフレで、円高だったので、こんな流れになってしまったようです。

円安が続くと、海外も高くなりますね。

もう、20年ぐらい出かけていません。
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タクシー代がなくて、歩いた

私がまだ20代初めの頃。

夜道の一人歩きに、全く危機感などもっていませんでした。

 

私が当時母と一緒に住んでいたのは港区。

真夜中でも通りには車が行き交い、道も街灯がともり、人の姿もある。

だから結構安心して、夜中に急にお菓子やアイスクリームが食べたくなってコンビニに行ったり、友達とふらふら夜の街を歩き回ったりして過ごしていました。

 

そんなある日、残業をしていて帰りが遅くなってしまいました。

オフィスがあるのは東京駅のすぐ近く。

家がある港区までは、いつもならバスで3~40分程度。

バスが無い時間なら、JRで田町駅か品川駅まで帰れれば、あとは歩きでなんとかなる。

けれどこの日は、JRの終電も行ってしまい、帰るすべはタクシーしかありませんでした。

 

ところが!お財布の中に千円程度しか入っておらず(給料日前でした)、仕方なく家まで歩くことにしました。

次の日が土曜で会社が休みで良かった…と思いながら。

 

東京駅から港区の家までは、思ったより時間がかかりました。

東京駅を出て、いつもバスで通る道をたどって。

銀座の街を通り、新橋から芝方面を通過し、麻布十番をかすめてようやく高輪のあたり。

 

2時間以上かかっちゃいました。

怖い物知らずだったから、出来たけど。

今ではそんな体力もないし、お金が無かったら、オフィスに泊まっちゃいます。

 

今お金がなくて困っています

今お金がなくて困っています。

というのも子供の学費がかかっているからです。

受験を控えていて、あと1年半、支払いが大変になります。

 

今回も塾からのお知らせが来て、そこには冬期講習の値段が書いてありませんでした。
書いていないってどういうこと?と思ったら冬期講習に向けて懇談があり、その懇談の時に講習の内容や金額などを教えてもらうそうで、その子その子によっておすすめのコースが違うので、金額ももちろん様々です。

 

私の子供の懇談はまだ先なのですが、友人の子供が同じ塾に行っていて、冬期講習126000円ということでした。

え?まだ中学2年生だよ?と確認したのですが、希望している高校のレベルが高いので、今からそれくらいお金をかけて沢山の講習を受けないとダメなようで、びっくりしました。

 

うちの子は出来も悪いうえに高望みの高校を言っているので、懇談で恐ろしい金額の講習を勧められそうで、今から胃が痛いです。

とにかく私のパート代が全て塾代になっていてともすれば教材などを追加で買わされるとお金が足りなくなって、本当にどこから捻出したらいいのかわかりません。

ボーナスも全て塾代になりそうで本当にお金がなくて困っています。

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お母さんごめんなさい

大学時代、彼の影響でパチンコへ。

最初は、離れたところでテレビを見たり、携帯をつついたりして彼が終わるのを待っていたんだけど、ある日「カード余ってるから、お前もしてみるか」と。

ビギナーズラックってあるもんですね。

私、なんと人生初のパチンコで11万円も出てしまったんです!

 

それから、地道にバイトしたお金までパチンコへ。

もちろん、そんな夢のような奇蹟ってそうそうあるわけないことで…。

バイト代の給料日まで後2週間もあるのに財布がすっからかん!ってことが度々…。

 

で、ある日、大学への寄付金を集める用紙が学校から配布された時に、閃いちゃいけないことが閃いてしまって。

「あっ、これ使えるかも!」。

 

それ以来、何度か、学長の名前やチューターの名前を拝借して、やれ『研修会のお知らせ』やら、『有料就職セミナーのお知らせ』などをパソコンで作って、ドキドキしながらお母さんに…。

このやり口、私の母には大丈夫だったけど、彼のお母さんは手厳しかった!

 

「これはどうして振り込みじゃないの?」とか「詳細がないじゃない」と…。

当然のことながら、彼は未遂で終わりました。

 

お母さん、こんな娘でごめんなさい!